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秋祭り [お出かけ]

18、19と地元でお祭りだったので、帰ってきました♪
4つの地区があって、交代で神輿や笛太鼓をします。
今年は4年に一度の当番年。
4つの地区のうちで、一番人数の多い地区なので、とってもにぎやかです。
それでも、田舎なので、高齢化が進み、60~70代が目立ってきました。
そのため、地区にこだわらず自治体で若者を少し集めてきたようです。
私の友達が女神輿に出てました。


そして、当番年なので、お嬢ちゃんに幟を担がせて歩かせました。
お兄ちゃんは4年前の1歳4ヶ月ごろに歩かせました。
当然、記憶はないわけで、ハッピ姿のお嬢ちゃんをみて、うらやましそうにしてました。
音楽が好きなお兄ちゃんは、笛太鼓に釘付け。
今住んでるところのお祭りはそんなのもなく、太鼓をドンドンカッカッと鳴らしながらわずかな距離を歩くだけなので、させてあげられません。
地元のお祭りで出れないことはないけれど、練習に毎晩通わなきゃできないし。


19日の天気はとってもよくて、すごく暑くて、暑くて。
12時小学校出発で、俵を持ったカッセイの後をついて歩くと神社まで1時間かかりました。
普通に歩けば10~15分ってところでしょうか。
お昼ごはんを食べ、13時20分頃宮内でお祓いしていただき、天狗、おたふく、獅子が舞ってる間に、降りて買い物。
降りたところに中学校があって、そこで、もう一度舞います。
そこから、もう一つの宮付近まで神輿について、幟の子たちも歩きます。
そこまで行けば、幟の子は解散なんですが、そこで16時でした。

今年は、本当に暑くて、笛太鼓の子たちも大変だったと思います。
そして、暑い中、お兄ちゃんもお嬢ちゃんもよく歩きました。
お嬢ちゃんは小学校からお宮まで行く道中、少しだけ抱っこしましたが、後は無理やりですが歩ききりました。
お昼寝もうとうとでおしまいにされ、長い長い階段も一人で上がりきりました。
お嬢ちゃんはさすがに19時頃寝てしまいました。


今日は、さぞ、疲れただろうと思っていたら、疲れたのは大人だけ。。。
子供はぐっすり寝れば体力なんてすぐに回復するもんですね。
旦那は仕事で、休みの私と子供たちはまた1時間くらい山の公園へ散歩しました。
明日も目覚められるか心配です。。。


恋の選択(*/∇\*) キャ [つぶやき]

先日、恋愛について書かれているブログを拝見しました。
有名のようなので、読んだことある方もいるかもしれません。


アルバイト先の方に恋するお話で胸がキュンとなりながら読ませていただきました。
そして、私は自分のことを思い出してしまいました。


私の高校時代、地元のスーパーでレジのアルバイト。
そこにいた紳士服担当の主任さん。
年齢は覚えてないけど、17歳の私なので10歳近く上だと思います。
告白したわけでも、されたわけでもないのだけれど、恋していました♡o。.(✿ฺ。 ✿ฺ)ポッ

何もないまま高校卒業し、19歳、大学の2ヶ月あった春休み、地元に帰って同じところでアルバイトさせていただきました。
そこで、他何人か親しくしていただいたお姉さま方と一緒に、カラオケやお食事に誘っていただき、遊びに行ってました。
告白されないまでも、好意を抱いてくれてるんだろうなと感じてました。


19歳の春、このときに、私は今の旦那と知り合いました。
最初の印象はよくなかったのですが。。。
旦那は私に一目ぼれ♪ただし、視力が悪いのに、めがねをかけてなかったという。
好みだったのは背格好、つまり小さいことだということが後にわかりました。


結局、若かった私は今の旦那を選んでしまいました。
理由1、告白された
理由2、友達の紹介で、他の友達も付き合い出した
理由3、他の人はやめれなかったことを、私のためにやめてくれた

3番がなければ、私は今の旦那を選んでませんでした。
主任さんは、これができなかったので。。。
あと、主任さんにはお姉さまがもれなくついてきて、良い方で、とってもかわがってくれてるのですが、お姉さまの一人が間違いなく、主任さんを好きだったのです。
そこに私が入りたくなかったというのも理由の一つです。


その後、主任さんは彼の地元に転勤になり、どなたか存じませんが結婚されたようです。


あの時、違う選択をしていたらどうなってたんだろう?
と思う今日この頃。
主任さんは、実家がお金持ちで長男だったので、お金には困ってないんだろうなとか、10歳くらい離れてるからもっと甘えさせてくれるのかなとか。
反面、実家にしばられて、私の自由はないんだろうなとか、大好きな広島を離れないといけないんだろうな思うと、今の選択でよかったのかと一人納得してみたり。
あ、もちろん、主任さんと付き合ったからと言って、結婚までたどり着いたかわかりませんが。


こんなことを書いてみましたが、別に旦那が嫌で嫌で。。。って、たまにはそんな日もありますがわけではないので♪
でも、人生をやり直せるなら19歳の春に戻ってみたいな(´ ▽`).。o♪♪

楽しい時間♪つづき… [お出かけ]

お嬢ちゃんの水疱瘡で、お兄ちゃんだけ私の姉、甥、姪と一緒に予定通り行動し、八景島シーパラダイスへ行きました。
お兄ちゃんは、自分のために以前持っていたのと同じボールを買っていました。
私の姉から「お嬢ちゃんにお土産は?」と聞かれ、なにやら大きく、高価なものを選んでいたらしいので、さすがにストップされ、かわいいタオルハンカチを買っていました。
ピンクもあったらしいけど、青を選んでいました。
「お母さんには?」と聞かれ、自分のために買ったつもりのイルカのぬいぐるみをくれました。



その日の夕方、お兄ちゃんたちとも合流でき、叔母が予約してくれていたホテルに泊まりました。
ツインの部屋で、私と子供たち3人。
翌日、従姉妹の結婚式。
とても素敵な結婚式でした。
従姉妹は、今まで色々あったけど、本当に素敵な方を旦那様にされたようで、本当に笑顔の耐えない結婚式でした。


式が終わって、いよいよディズニーへ。
意外と式が長引いたようで、ホテルについたのが17時くらいでした。
チェックインをすませ、ディズニーシーへ。
夜だから、ほとんど歩くだけで終わってしまいました。
お嬢ちゃんは、身長制限90センチの壁を越えられず。。。
待ち時間5分のものだったので、しょうがないので、私とお嬢ちゃんは居残りして、お兄ちゃんを任せて行ってもらいました。

翌日はディズニーランドへ。
ホテルのプランの中に、ファストパスもついていたので、ほとんど待ち時間なしで乗りました(v≧∇≦)ノ
途中から叔母と東京駅まで迎えにきてくれた従姉弟が合流し、叔母がお兄ちゃんとお嬢ちゃんの面倒をみていてくれたので、存分に楽しむことができました。
お嬢ちゃんは乗り物にのれなくても、食べ物でごまかされ、お兄ちゃんは後から「何で一緒に行かれんかったん?」と言っていました。。。
「小学生のお兄ちゃんでも怖いやつなんよ、泣きよったんよ」と言ったら「じゃあ、乗らん」と諦めてくれてました。


お土産はそれぞれ、思い思いのものを買っていました。
お兄ちゃんと甥は同じように剣、ガンを買い、なぜか剣は2種類も。
まぁ、それぞれのおこずかいから買ったので、好きなものを買わせてあげました。


その夜、叔母の家に泊まらせてもらって、翌日は早めに出発し、無事新幹線の時間も間に合い、広島についてからのJRの乗り換えもスムーズで、計画通りでした。
行きの新幹線で4時間寝なかったお兄ちゃん、帰りの新幹線でもやっぱり寝ませんでした。
お嬢ちゃんはさすがに疲れたらしく、行きは1時間しか寝なかったのに、帰りはほとんど寝てました。
私も寝てて、お嬢ちゃんは途中、寝たまま落ちてしまったのに、そのまま寝てました。びっくりです。
思わず、意識があるかどうか確認してしまいました。


波乱なスタートとなった旅行でしたが、とっても楽しかったです。
今度は家族4人で行けるように、頑張らなくては!!


夢の時間♪ [お出かけ]

従姉妹の結婚式に行ってきました。

当初の予定は・・・
20日、仕事して夕方の新幹線で品川へ
21日、八景島シーパラダイス
22日、従姉妹の結婚式→ディズニーシー
23日、ディズニーランド→叔母の家
24日、広島へ戻る


ところが、お嬢ちゃんの水疱瘡。
水疱瘡と聞いたときには泣きそうなほどで、立ち直るのにも時間がかかりましたが、日にちを計算して、祈りを頂き、奇跡がおきました[ぴかぴか(新しい)]

19,20と仕事を休まなくちゃいけなくなったので。
19日は、お兄ちゃんにもあやしい水泡ができていたので、一応病院へ行ってきました。
これが水疱瘡ならすっきり諦めようと。
そしたら虫刺されからできたものだったようで、面と向かって話すと旦那はだんまり作戦に出るため、診察終了後、メールしました。
「お兄ちゃんは行きたいっていうけん、行かせるよ。たぶん、私とお嬢ちゃんは21日から出発する。」と。
旦那からはしぶしぶ了解メールが届きました。

20日に姉の家にお兄ちゃんを連れて行き、任せて、先に出発しました。
お兄ちゃんは4時間、寝ずに起きてたそうで[あせあせ(飛び散る汗)]

21日朝一、病院へ行き、家からタクシーで最寄駅へ行きました。
スーツケースを送る予定だったのが、こんな事態になってしまったので、お兄ちゃんの荷物だけを送ることにしたのです。
そのため、スーツケースを抱えて、駅について、電車に乗ろうと思ったら電車が止まっているらしい。
復旧するという駅員さんの言葉をきいて、一度は改札に入ったものの、放送をきくと再開しても当分着そうにない場所で停車しているみたいでした。
払い戻ししてもらって、タクシーに乗るつもりが、こんな事態でタクシーも出払い「私がもう新幹線口まで行こうか」とぶつぶつ言っていたら、近所のおじさん(私は知っているけど、おじさんは私のことを知らないと思う)が相乗りしようと言ってきたので、暑い中結構待って、タクシーに乗れました。
その後は順調に新幹線に乗って、東京まで行けました。
東京駅では従姉弟が迎えにきてくれていて、電車に乗り換え。
乗り換えまでの迷路のような道、田舎ものには[もうやだ~(悲しい顔)]しかも重たいスーツケースを持って、階段は私一人じゃ無理でした。
迎えにきてくれたのが男の子でよかった[るんるん]
無事、他家族とも合流でき、お兄ちゃんにも1日ぶりに再会しました。
私の姿を見るとお兄ちゃんが後ろを向いて泣き出してました[あせあせ(飛び散る汗)]
遊びたいけど、寂しい気持ちを我慢してたのかと思います。
お兄ちゃんにも、私にもいい経験になりました。


楽しいディズニーの話はまた。。。

祈り*☆゚・:, [病気・病院]

書きたいことはいっぱいあったのだけど、時間がなくて書けない間に、悲しい出来事です。

昨日からあやしい水泡ができていたおじょうちゃん。
病院に行くと、水疱瘡でした。
仕事を休まなければいけない、それは当然で、それも辛いのですが。


金曜日の夕方の新幹線で千葉へ向けて出発する予定でした。
八景島と結婚式とディズニーランド。
とりあえず、八景島は諦めて、結婚式とディズニーランドに行けるよう祈りをこめてます。


姉とその子供たちと一緒に行動する予定で、従姉妹の結婚式なので、旦那は抜きで。
お兄ちゃんは、行きたがっているので、姉に連れて行ってもらおうと思ってるのに、心配性の旦那は、ダメと言い張ります。
次はいつかわからないのに、自分だけいけないのが悔しい気持ちもあるんだと思うけど、父親にはもっとどっしり構えてほしいなぁ。


水疱瘡って言われたときの私は顔面蒼白、フラフラして今にも倒れそうで、先生の言ってること聞けませんでした。
病院に行くのが早かったので、症状も軽そうなので、なんとか土曜日の診察でOKが出ること祈ってます☆

誕生日♪ [子どもたち]

だいぶん、久しぶりになってしまいました[がく~(落胆した顔)]


7日はお嬢ちゃんのお誕生日♪
3歳になりました。
私は土曜日だったけど、出勤で[もうやだ~(悲しい顔)]
何のキャラにも興味のないお嬢ちゃんに、作ってあげるものもなく・・・。
晩御飯は、お嬢ちゃんの大好きなサーモンのお寿司を買ってあげました。手抜きでゴメンね(♋ฺ_♋ฺ。)。。

ケーキはかわいいおさるさん[黒ハート]
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かわいくて、お嬢ちゃんも喜んでたけど、かわいいだけに、どうやって切ろうかすごく悩んでしまいました。
来年は、何か好きなものがあれば作ってあげるけど。。。

プレゼントは、またまた、クッキングトイ。
私が欲しいだけで、買ってしまいました。

アンパンマン パンが焼けたよ!アンパンマン




うちには、ホームベーカリーがないんです。
でも、パンが作りたくなるときがあって、そんなときのために。
今度お嬢ちゃんと一緒にアンパンマンのアンパンを作ってみようと思ってます[るんるん][るんるん]





そして、今日は私の誕生日。
もうすっかり嬉しくない歳になってしまいましたが。。。
でも、ケーキくらいほしかったなぁぁぁぁ、旦那様[もうやだ~(悲しい顔)]

変わりに?昨日姉の家に携帯を忘れた母がやってきて、一緒に姉の家まで行きました。
姉は仕事で留守でしたが、姉の子たちと一緒にお好み焼きを食べさせてもらっちゃいました[手(チョキ)]
なんだかなぁな、一日でしたが、土曜日の代休で仕事がなかったので、それだけでよしとします○

結婚式♪ [つぶやき]

お嬢ちゃんの熱は火曜日の夕方から金曜日のお昼過ぎまで続き、うち一度、座薬を使用しました。
今では、とっても元気です。
ただ、3歳のお誕生日が近づいてきました。
そのせいか、ぐずぐずがすごいです。
わけのわからない泣きと、ものすごい反抗心。
誕生日前の葛藤泣きだと、笑ってみてあげられるように頑張ります。



もうすぐ私の従姉妹の結婚式で都会へと出発します[新幹線]
それに向けての衣装は、お嬢ちゃんの従姉妹とお揃いのドレスを買いました♪
そして、アクセサリーもあったらかわいいかな[揺れるハート]と、ビーズでネックレスを作りました。
SBSH0215++.jpg



ビーズは、不器用な私でも簡単に作れました。
姪っ子にもお揃いのを作ってあげようと思います。


花火 [お出かけ]

17日にあった花火に行ってきました[ぴかぴか(新しい)]
今年で3回目くらいかな。
そこは、旦那の実家の近くでもあり、いつも儀父母と一緒に行ってます。


規模は小さいけれど2尺玉やミュージック花火、水中花火とあって、でも花火なのに歩くスペースがあるという素敵な場所です。
子どもたちは、カキ氷が食べたくて♪喜んで行くといいました。

一つ不満を言えば、金曜日の朝に明日花火行く?と聞く旦那様。
それは急すぎるよね。と心の中で思いながら。


花火はとっても楽しめたので、よかったです[るんるん][るんるん]



連休最後の日は、姉のところへ行ってきました。
甥、姪がお兄ちゃんとお嬢ちゃんの面倒をみてくれるので、とっても私は楽です[わーい(嬉しい顔)][グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]


そして、昨日は元気よく保育園に行ったお嬢ちゃん。
昨日の夕方「ココが痛いんよ」と目の上を指差していたお嬢ちゃん。
「何もなってないけん大丈夫よ~」と言っていたら、38度の熱が出ました[あせあせ(飛び散る汗)]
あ、おでこじゃなくて、頭痛だったんだね。
気づいてあげられなくてゴメンね[もうやだ~(悲しい顔)]

今朝、病院に行ったらヘルパンギーナでした。
夏風邪の一種で、喉に水泡ができているそうです。
昼の間熱はなかったのですが、夕方からまた熱が出てました。
明日、熱が下がってるといいのですが。

次から次へと・・・ [子どもたち]

1ヶ月くらい前、おたふくかぜに感染しましたお兄ちゃん。
1週間休んで治ったかと思ったすぐあとに今度は溶連菌に感染してました。

3日の日に、私の厄除けのネックレスを母が買ってくれました。
それで、一緒にデパートのある市街地へでかけていきました。
行きの車の中で突然の鼻血。
結構長い時間、止まらず・・・でも、子供の鼻血なんてよくあることだし、出やすいタイプだから気にしなくてもと思ってます。

鼻血まではまだよかったのですが、帰ってきてから39度の熱。
嫌がる座薬をさして、寝かせました。
4日日曜日、座薬のおかげか37度の微熱程度で元気いっぱいでした。
日曜日の夕方には、熱もなさそうだったのでお風呂にも入れて、出てみると背中にぶつぶつが。
あせもかと思って薬を塗っていると前にもいっぱいぶつぶつが。

月曜日、病院に連れて行くと溶連菌でした。
小児科の先生、みたてはいいのですが、とっつきにくい感じの先生であまり聞くことができません。
溶連菌について、本で調べてみると昔は怖い病気だったが、現在は抗生物質を1週間くらい続けてのめばほぼ大丈夫とのこと。
怖いのは、腎炎になる可能性があるということ。
腎炎になっても、たいていは半年くらいで治るが、一生の病気になることもあるということ。
忘れがちな薬ですが、今回だけは、忘れることなく飲ませ続けました。
そして、今日尿検査をして、問題なしと言われほっとしたところです♪


保育園に入園するまではほぼ、すべての子がかかるという突発性発疹さえかからなかったのに、やっぱり男の子のほうが病気しやすいって本当なのかなと思ってしまうこの頃です。
以前のアレルギーでのぶつぶつは、まだ薬を続けるみたいなので、小児科通いはやめられそうにありません。

個人懇談~お兄ちゃん~ [子どもたち]

ほとんど心配してないお嬢ちゃんに対し、お兄ちゃんは心配することばかり。

優しくて、繊細な子なんです。
ちょっとしたことで、傷つきやすく、立ち直りが悪いけど、人の意見にあわせて譲ってあげられる子なんです。

とっても記憶力がよくて、どこかに行ったとき、どんな状況だったとか、そのときに何をしたとか細かいところまで覚えてたり、興味のあることは質問してきて、その答えたことに対してよく覚えてたりします。
その反面、興味がないからか、着替えたり、お弁当箱を洗うのにかばんから出したり、毎日の日常にすることをすぐ忘れてしまいます。
お弁当箱を出すだけで一日5回は「お弁当出しんさい」って言ってます。

昨日も、帰ってすぐに
「プールバックの中のものを洗濯機に入れて、明日の持っていく準備しんさいね」
と、二人に言ったのに、お嬢ちゃんは前の日にも同じ行動をしていたから入れるものをよく覚えていて、わからない部分は「シャツいるんだったかいね?」と聞いてきて、すぐに準備ができました。
一方、お兄ちゃんは、しばらく扇風機が気になったらしく勝手につけてみて、その後しばらくして「入れるものがわからん」「どこにあるかわからん」と。
一つ一つ「タオルがタンスの一番下」とか、一つ準備するごとに教えてあげました。
お嬢ちゃんと比べてというか、5歳でこんなんでいいのかな?って思ってしまいます。

保育園でも「今日はお手紙があります、かばんの中に入れてください」と先生がおやつを食べてるところに話をしたら、他の子は、聞いてなかったとしても通りがけに見えるから入れるらしいのだけど、お兄ちゃんのだけいつも残ってるらしいです。
遊びたいものがなかったときは教室の隅のほうでみんなが遊んでるのを笑いながらみてるらしいです。
家で、買い物に行って私が欲しいものを見つけられないとお兄ちゃんは「聞いてくる」とすぐに聞いてきてくれるような子なのに、保育園でお友達に「入れて(一緒に遊ぼう)」が小さい声でしか言えず、誰も気づいてくれない、でも、お兄ちゃんは「言ったのに入れてくれんかった」と思ってしまうようです。


先生はイヤーって泣き叫ぶ子に手がかかり、お兄ちゃんはふらふら~と問題ないかのようにその場をやり過ごしているので、保育園にいる間はそれでもいいけれど、小学生になってこのままでも大丈夫なのか?、それとも気にしすぎなのか?と先生もどう対処していいものかわからないといわれました。


30分で終わる予定の懇談を1時間も話をしてしまいました。
旦那にも話をして、自分の言い方がまずいと思うところがあるから、それを変えていくよう努力するからと言ってくれたので、怒らせるのが上手なお兄ちゃんにのって怒ってしまわないように夫婦そろって大人になれるよう頑張ります。
もう少し様子をみて、1年経っても同じことができないようであれば相談機関も考えてみようと思います。
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